2010/08/10

画期的アラームアプリ!



いろいろな機能が入っていて、何となく良さそうだったので購入してみました。時計アプリ「Alarm Clock Connect」

機能としては順番に、アラーム・天気・iPod・カレンダー・FaceBook・ツイッターが搭載されています。



・アラーム:複数設定が出来、デフォルトで用意された短い曲かiPodに
 入っている曲が設定出来ます
・天気:現在地での今の天気と温度、明日あさっての3日間がわかります
 (CとFの切り替え可能)
・iPod:小さなジャケット画像も表示されカワイイです。15分〜1時間の
 スリープタイマー付き
・カレンダー:iPhoneの標準カレンダーに同期しています。イベントが
 ある場合は右下にあることを表示してくれますので、そこをタップ
 するとページがめくれるように日付の下から内容が出て来ます。
・FaceBook:日本ではいまいちですが、世界的にはかなり広まっている
 マイフェイスブックの内容が表示されます。
・ツイッター:自分のだけでなく、フォロワーのつぶやきや@も表示
 されます。(1IDのみ登録可能)

充電時や同時にいろいろ見たい時、目覚ましに非常に便利ではないでしょうか?

【不満点】
・逆さまにしても画面が回転してくれないので、場合によっては充電
 時に不便
・各機能のページの順番が替えられないので、使わないFaceBookや
 そう何度も変更しないアラームは最後のページにしたい時に不便
・起ち上がりが遅い。これはたぶん現在地を割り出しているのと、
 天気のデータを読み込んでいるためと思います。現在地をGPSで
 割り出す設定と、自宅などの決まった地域を設定しておけるほうも
 選べれば、普段そんなに移動しない人にはもっと早く起ち上げられと
 思います。

【良い点】
私は「3G」のため、「マルチタスク機能」の恩恵に預かれません。ですから今までのアラームアプリは付けっぱなしにしておかなければ使えませんでした。そしてこの「Alarm Clock Connect」も当然出来ないけれど、もうすぐiPhone4に機種変更出来るし…ということで、承知の上で購入しました。

判ってはいるものの、一応時間になるとアラームがちゃんと鳴るのか試すために、設定しておきました。そして寝床で別のアプリをちょっといじってそのまま寝てしまいました。ところが朝、波の音で起こされたのです。

画面を見てみるとSMSでよくあるメッセージ画面が出ています。なんとこのアプリは起ち上げておかなくても機能するようです!!iPodもアプリを終了しても聴けるし、たぶん標準のアラームやiPodの一部を借りているのかもしれません。これからまだまだ「3G」を使っていく人には朗報だと思います。

ただし起ち上げてなくても鳴るのは、デフォルトの短めの曲(音)だけです。スリープ状態にしておくのなら、MP3も鳴らせます。

あと、バックの画像が時間で変わります。(今のところ昼夜2パターンしか見ていませんので、それ以上あるのかは不明)

再び新旧交代[ラジオアプリ]



ついこの間レビューしたばかりですが、本日のバージョンアップで「ラジオアラーム」に待望の検索機能が付きました!

おかげで「TBS」も「HawaiianRainbow」も見つかり大満足です。そしてアラームとスリープにMP3の曲を設定して一旦終了。一仕事終えてまだ暑いのでハワイアンでも聴こうと再度起動…あれ?起ち上がらない。何度やってもオープニング画面は出るのですが、しばらくすると終了してしまいます。

仕方がないので、iPhoneを再起動してもう一度…やっぱりダメです、起ち上がりません。。最後の手段でアプリを削除しました。そして再インストール。当然設定したチャンネルやアラーム設定・曲はまたやり直さなければなりません。

そして念のため再度iPhoneを起動し直し、アプリをクリック。今度は起ち上がりました!再度チャンネルやアラーム・曲を設定して一旦終了して、再度起ち上げてみたら…またダメです。

お気づきでしょうか?結局アラーム設定にMP3の曲をあててやるとダメなようです。デフォルトで用意されたサイレンや波の音などを設定したら大丈夫でした。

このバグは人によっては致命傷なので、早期修正してほしいものです。でも、当然次のバージョンアップで直って来るだろうから、UIの良さと手軽さで、いままでお世話になった「InternetRadioBox」ですが、新旧交代です。

2010/08/08

く、くっだらねぇ〜



iPhoneケースはいろいろある中、こんなのが発売されるそうです。

思わず二度見、超リアルな食品サンプルでできたiPhoneケース!
その名も「愛飯(アイファーン)」

気になるバリエーションは「焼きそば」「衣フライ」「ベーコンエッグ」「日の丸弁当」の4種類。発売は9月中旬予定で、予定価格は3,990円(税込)です。

確かに食品サンプルの出来は良さそうですが、受け狙いとしてはかなり高めの価格ですね。日本ってまだこの値段設定でやっていくつもりなのかなぁ〜。

この食品サンプルは手もかかっているから判らなくもない(とは言っても高い!)ですが、普通のケースなんかはもっと安くして、着せ替え感覚で多く持ってもらった方が得だと思うのですが。

詳細は「ストラップヤ」

新旧交代[小遣い帳]



(左より「マネー手帳」「MoneyBook-予算管理」)

いままで小遣い管理に「マネー手帳」を使っていたのですが、いまいち操作がやりづらく何かいいのは無いか探していたところ、「MoneyBook-予算管理」のUIに引かれ買ってしまいました。

このUIも「PhotoPocket」と同じく革っぽい感じで品があります。デジタルの中で質感を感じられるUIはなんとなく手に馴染みそうな感じがしてしまうのは私だけでしょうか?



基本は英語です。でももちろん「円」は使えるしカテゴリー名も日本語で付けられますから、この辺は日本人が使っても何ら支障はなく普通に使えます。

問題なのはデフォルトのカテゴリーをしかも英語のまま使うのでしたら、キレイなアイコンも付いていいのですが、デフォルトのカテゴリー名を替えることが出来ません。よって日本語で使用したい場合はカテゴリーを+ボタンで追加してやらなければいけません。でもこれには用意されているアイコンを付けることが出来ず、一律「人型に+」が付いたアイコンになってしまいます。(画像右参照)

これがズラッと並ぶとカテゴリー名で判断出来るとは言うものの、若干見にくくなります。なにより、用意されているアイコンを使いたいじゃないですか!なぜアイコンはそのままで、カテゴリー名を替えるようには出来ないのでしょう。いずれのバージョンアップで対応してくれることを期待して、他の機能はよく出来ていて使いやすいので、いまのところは眼をつぶりました^^

疑問に思うのは、毎月・全体の収支をグラフで表示してくれるのですが、棒グラフの色が毎回違ってたり隣りと同じだったりで、この意味がいまいち分かりません。



もうひとつのアプリと迷ったのですが、ついUIに引かれこちらを買ってしまいましたが、メイドインジャパンの「MoneyTron-おこづかい帳」も捨てがたい気がします。ただレビューの評価があまり良くなかったのがやめた原因でもあるのですが、もしかしたら日本人にはこちらのほうが合ってるかもな?という気もしてなりません。またお互いバージョンアップ次第で買い替えるかもしれません。

再び新旧交代[画像管理アプリ]



(左より「ePhotoChest」「マイフォトアルバム」「アルバムビューワーPro」「PhotoPocket」)

以前紹介した画像管理アプリでまた新しい「PhotoPocket」というのが出ていたので購入しました。

同じようなアプリをそんなにいくつも買わなくてもいいのでは?とも思いましたが、説明を読んでいくとなかなか多機能だしUIもキレイそうだったし、値段もいままでのより安かったのでつい買ってしまいました。



優れている点
・UIデザインが革製カードケースみたいで品がある
・Wi-FiやFTPで、簡単に画像がパソコンとインポート・エクスポート出来る
 まだ使い始めたばかりなのでこの程度のことしか判りませんでしたが、
「優れている点」でもWi-FiやFTPによるパソコンとの相互転送はかなり
 便利です。
・パスワードがかけられ、プレビュー画像の全面にも1枚カバーがかかって
 見えないようになってくれる親切設計(画像右参照)
・フォルダを見えなくすることが出来る(ゴースト機能)
 ゴースト機能でフォルダごと見えなく出来るのは、便利な方には便利
 ですがそこまで隠しておきたい画像って… (;^_^A
・動画も撮れる
 動画も撮れるらしいのですが、3Gではダメっぽいです。動画用のスイッチ
 が見当たりません。。(見落としているだけかも)



いまいちな点
・画像のソート(順番替え)が出来ない
 これはぜひ出来るようにして欲しい。というよりも「マイフォト
 アルバム」同様、無いのが不思議。
・6種類のフィルタでモノクロやスケッチなどの画像を撮ることが出来るが中途半端
 フィルタは撮影前に選んでやって、シャッターを切るということで、後で
 加工することが出来ないので不便。しかも6種類あるフィルターの設定も
 ごく一般的なものなので、それだったら他のレタッチアプリで後から加工
 した方が良い。無理矢理付けた感があるので、いっそのことフィルタ機能
 は無いほうがスッキリするように思います。それなら回転・反転・トリミ
 ングなどの機能を付けてほしい。
・説明が英語であるせいもあって、機能を見つけられにくい
 サポートページに行っても説明文がないため判りにくいかもしれませんが、
 図版を見ながらいろいろ触っているとだんだん判って来ます。判るとかなり
 便利に作られていると思えます。

無料ならソートも出来て「ママ来たボタン」も付いている「ePhotoChest」で充分OK。有料でこの手のアプリは持っていないという方はぜひ「PhotoPocket」をお薦めします!

私は「ePhotoChest」→「マイフォトアルバム」→「アルバムビューワーPro」→「マイフォトアルバム」と使って来ましたが、ここに来て「PhotoPocket」にチェンジ!です。やはり決め手はWi-Fiで相互転送出来るところでした。

iPhone4がドコモ回線でも利用可能に



「iPhone4がドコモ回線でも利用可能に」という記事を読みました。

内容はこういうことです。
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NTTドコモ回線で利用できるMicroSIMを日本通信が発売すると、日本経済新聞は伝えています。
同時に「独立系の携帯電話販売店や輸入会社に呼びかけて「SIMロック」フリーのiPhone 4の本格的な輸入を促し」ているそうで、microSIMカード・iPhone 4がセット販売する予定だとか。(GIZMODO)
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もうなんでもありの状況ですが、これをNTTドコモが許可したら、もう世も末ですね。プライドもコンプライアンスもあったものじゃありません。

これからもいろいろなことでルール無用の世の中になっていくのでしょうか?心配です。

2010/08/05

またバッタ物かよ!



最近中国語に興味を持っていることは前の記事で書きましたが、その流れで辞書が欲しくなり探していたら、こんなのを見つけました。「日中小辞苑」

レビューは好評でしたし、さすが物書堂さん!と思ったのですが、よく見てみると販売業者は物書堂さんではないようです。でもこのアイコンは?と思いつつ、サポートサイトを見に行ったら…まるで同じじゃないですか!しかもジャンプ機能まで同じ。

買ってはないので細かいところまではわかりませんが、これは販売業者が業者だけに「もろパクリ」なのは明白です。これは物書堂さんも一言クレームを付けたほうがいいのではないでしょうか?

それとユーザーもそういう業者のものを買うかどうか、判断すべきです。

ついでに書かせていただきますと、iPhoneユーザーが言わば日頃からお世話になっている「タッチラボ」さんが、上海に行ってiPadのバッタ物をシャレだかレビューのためだかで購入して来られたようで、いずれレビューを公開しますとのことですが、私はこのことについてもちょっとガッカリしています。

ネタのためとはいえ、買えば相手の利益になり、再び作るきっかけにもなる訳ですし、買った時点でバッタ物を肯定したことにもなると思います。やはりこういうものは買ってはいけないのではないでしょうか?

そしてバッタ物のレビューなんて読んでも意味が無いのだから、レビューのためだったら買わないで欲しかったと思いました。どうせなら、売っている人に「なぜこういう物を作って売るのだ?恥ずかしくないのか?」と中華精神に問いかける内容のレビューというかインタビュー記事を書くようにして欲しかったです…残念。

2010/08/04

音声翻訳アプリ…しかも無料!

←「Jibbigo」←「VoiceTra」

最近の日本が危ない!という噂を聞いています。その要因として、学力の低下・MADE IN JAPAN神話の崩壊・ファッション業界の世界進出の低迷…他まだまだかなりあるようです。

そして語学力も世界と比較するとかなり低いようです。最近のニュースで、楽天やユニクロが公用語を英語にして、会議などでは英語を使用するとのことです。しかも従業員も、英語の話せる外国人をかなりの数入れるとのことです。就職率の下がっているいま、こんなことをされては日本人自身が危ないですよね。

この問題はここで取り上げても仕方ないですが、私自身も英語ぐらい話せたら何かと便利だろうなとは思いますし、いっそのことこれからの子どもたちには、英語必須にすべきだとも思います。

また私は香港が好きで、関連して台湾や中国にも興味があります。特に女優のスー・チーの大ファンですので、香港や台湾に行けたらすぐにも行きたいと常々思っています。そんなことから中国語や広東語も話せたら楽しいだろうなと思い、最近コツコツと勉強しています。

そしてiPhone3Gではダメなので「ウイッシュリスト」に入れてある「Jibbigo音声翻訳-日英」を、G4に買い替えたら買おうと思っていました。

そして今日何気に「旅行」のカテゴリーを覗いたら、「VoiceTra音声翻訳」というのが出ていました。説明を読んでいくと「Jibbigo」と同じような機能を搭載しています。しかも「Jibbigo」の日英に対して、「VoiceTra」は約20もの国語を音声翻訳してくれます。

しかも日英中はもちろん、インドネシアやベトナム語は音声出力(翻訳された文章を読み上げてくれる)まで出来るようです。

これだけの機能で「Jibbigo」の3200円に対していくらかな?と値段を見ると…な、なんと無料!おったまげーーです。まだ詳しいことは調べていませんが、別に課金も無いようです。何で無料なんでしょう?いずれもっと性能のいい「Pro」なんてのを有料で出して来たとしても、この無料は驚きです。

←(画像2)←(画像3)

少し試してみました。やり方は簡単です。翻訳したい国語を選んで、電話をかけるように耳に持って行くと、バイブがブルッと震えるので、話し始めます。そして、話終えるとまたブルッと震えて翻訳し始めます。しばらくすると翻訳結果が文章で出て、上の5カ国語ならプレイボタンを押してやれば読み上げてくれます。

最初はこちらのやり方が悪かったせいか、なかなか正しく聴き取ってくれませんでしたが、何度かやるうちに精度が上がって来ました。これは某社と同じように音声データをサーバに集めて精度を上げるというのと同じ方法でしょうか?

何度かやるとそのうちに正しい翻訳が出たのですが、たまに変なこともおこりました。画像2を見てください。こちらが話した言葉を正確に聴き取って、文章で「どこかに遊びに行きませんか。」と出ているにもかかわらず(1段目)、相手に伝わりますのところには、「にどこへ行きたいですか。」に変わってしまっています(2段目)。しかもいきなり「に」って…。それでは当然3段目のような英文になりますよね。ちなみに英語の意味は「あなたはどこに行きたいですか?」です。

これでは、遊びに行くことを了承されてからの、「じゃあどこへ行きましょうか?」ってことになってしまうので、ちょっと違う結果になってしまいます。

同じようにこれを中国語でやってみると、画像3のようになって2段目もOK、3段目も「どこで遊びますか」に「去」の(行きます)がついているから、ほぼ当たっていると思います。中国語はまだよくわからなくてすみません。

何となくですが、発売第一弾としてはなかなか使えると思います。しかも無料ですから、多少の誤訳は愛嬌ですね。レビューに「使えねえ〜」なんて書くもんじゃありません ^^

1段目と2段目が合っていれば、概ね正解の許容範囲内ではないでしょうか? ぜひ入れて試してみましょう!

ただし、「音声データをサーバに送ってどうのこうのする」ような感じですので、それでも良ければということで、自己責任でお願いします。

2010/08/03

iPhone4 予約待ち



iPhone仲間の友人が東京からこちらに帰ってきたときに、こちらのSBショップで予約の状況を聞いたところ、約1ヶ月待ちと言われたそうです。もちろん地方によってバラバラでしょうが、いまでもそんなにかぁ〜と思ってしまいます。

ってことは、私のiPhone3Gはあの大騒ぎの時に買った7/11だったので、9/10で完済するってことは…8/11頃予約すればいいのかな?って、その時になれば状況が変わってるのに、待ち遠しくてしょうがないためちょっと予定を想像してワクワクするのでした^^

でも改めて考えてみると、私のような人に7/11に買った人がいっぱいいるということは、またみんな予約が殺到して、普通に逆算して予約していては間に合わないかも知れないということですよね。…どうしよう。ショップに聞いてみようかな。

中国語を覚えたい



アップルストア「上海店」に刺激されたわけではありませんが、英語の勉強も中途半端な状態のくせに今度は「中国語」を覚えたくなり、3つの語学アプリと中国将棋を同時購入しました。

発音&リスニング強化の「耳慣れ中国語」、会話中心の「持ち歩き!ひとこと中国語会話400」、翻訳の「らくめーる中国語代筆」、中国将棋「Standard Chinese Chess」です。

まだ買ったばかりで、「耳慣れ中国語」しかやっていません。中国語は発音命ということで、発音をはっきり覚えないとまるで通じないようですので、まずはこれからです。



中国語には「四声」と呼ばれる4種類のアクセントがありますが、案の定かなりの難関です。。でもこのアプリは音声はもちろんテキストで説明されているので、わかりやすいです。

内容と機能はこれからわかってきますので、また再レビューするかもしれませんが、問題はUIです。

バックの柄がなぜか板目で、それが中途半端で、白抜きの文字が見にくいのです。板じゃなくてもいいと思うのですが、他の同社のアプリも板なので、こだわりなのか手抜きなのかセンスなのか…。

一番わけわからなくて気になるのは、アイコンとアプリ名です。よく見ていただきたい^^

まず「耳慣れ中国語」、アイコンは「チャイナカフェ・ゆったり聴く」と書いてあるのにアプリ名は「耳慣れ中国語・発音&リスニング強化」です。しかも「ゆったり聴く」なんてことをアイコンに入れなくても。

次は「持ち歩き!ひとこと中国語会話400」。なんとアイコンの中に「SALE81%OFF」と入っています!中華精神にありがちの実用ありき!でしょうか?デザインよりも「安い!」ということを前面に打ち出したいようです。そのためにはデザインなんて知ったこっちゃない!という感じです。さすがにインストールすると参照画像のようにそれはないですが、でもアイコンの中は「持ち歩き中国語」となっているのに、アプリ名は「ひと言中国語」です。細かいことを言うと「ひとこと」が「ひと言」に変わっています。

「らくめーる中国語代筆」も同じようにアイコンには「代筆中国語」となっているのに、アプリ名は「らくめーる中国語代筆」です。しかもインストールしてみるとアイコンが違いますし、これまたアイコンの中とアプリ名が違い、この3つともどれが正式のアプリ名なのか紛らわしくて困ります。

「Standard Chinese Chess」は中国将棋(象棋/シャンチー)です。さすがに前のアプリとは違う会社のため、アイコンのデザインは素晴らしいです。「象棋」は以前はまって駒まで買ったのですが、周りにやるひとがいなくて自然とやらなくなってしまいました。

たまたま見つけて安かったし、コンピュータが遊んでくれるならと、購入しました。でも…あんなにやったのに、ルールが分からなくなってしまっています。。おっかしいなぁ? (;^_^A なので、このアプリの性能はまだわかりません。無料版の「Lite」もあります。

なにしろ旅行会話ぐらいはマスターして、中国に行ってもぼったくられずに買い物出来るようにしたいと思っています。待ってろよースー・チー!